牛タン唐揚げ、早くもご利用店舗数200店突破! | 業務用食材・食品の通販【株式会社ミクリード】

牛タン唐揚げ、早くもご利用店舗数200店突破!

この記事は、2022年5月12日の情報で作成されました。

”まん防”期間だったのに、ご利用店舗数200店突破!

39号カタログで新登場してから3か月、全国的なまん延防止措置期間で時短・休業しているお店様が多かった期間でした。

にもかかわらず、多くのお店にご利用いただけた人気の新商品があります。今回はそのひとつ「牛タン唐揚げ」をご紹介します。まだご購入でないお店様は、ぜひ!
と、その前に…

牛タンの価格が高騰…いったいなぜ?

昨年秋ごろから、牛タン料理の有名チェーン店をはじめ各店が相次いで値上げに踏み切りました。価格が高いだけでなく、原料の入手自体が困難になっているといいます。

牛タンになにが起きているのでしょうか。
牛タン料理店に掲示された値上げの告知。「仕入れ価格が3倍の高騰」
牛タン高騰の原因のひとつが、オーストラリアでの干ばつと言われます。牧草の減少で放牧エリアが限られ、牧畜の減産を生じているそうです。

さらに、長く続くコロナ禍も大きな原因です。食肉加工工場での生産は、他国や他地域からの出稼ぎ労働者が支えていますが、これらの人々がコロナによる政策で帰国したり再入国できなくなるなど、工場の稼働ができず減産を余儀なくされています。

気軽な居酒屋牛タンが人気の理由

牛タン料理店や焼き肉店の牛タンは贅沢なごちそうになってしまい、食べる機会が減ってしまいました。でも手軽に味わえる牛タンメニューを見つけたとき、ついオーダーしてしまう…そんなお客様の気持ちが、この商品が売れている理由なのかもしれません。

唐揚げタイプというところも、居酒屋メニューの中で浮かずにお店になじみやすいようです。

●発売3か月でご利用店舗が200店を突破した
商品番号:152138「牛タン唐揚げ 500g」

特製唐揚げ粉をまぶしたひとくち牛タンです。
商品ページはこちら>>
牛タンのタン下やタン先、端材なども使い切ることで、高騰する牛タンでも提供可能な価格帯に仕上げています。

試食会のコメント

・サクサクとした食感。硬さもなく、食べやすかったです!
・牛タンの風味もしっかりあって、食べ応えもあり満足感高いです!
・程よい塩っ気のある味で、牛タンの旨味もしっかり感じられます。
・見た目硬そうと思って食べたのですが、牛タンの弾力がくせになり手が止まりませんでした。
・食べやすいサイズ感が良いです。
牛タンのパートナーの定番「キャベツの浅漬け」を添えて。

●メニューのヒント
商品番号:152138「牛タン唐揚げ」
商品番号:128326「彩りキャベツ浅漬け(レモン風味)」
などを組み合わせました。

こちらも牛タンのパートナー。「つけとろろ・かけとろろ」にサクッと唐揚げを組み合わせて。

●メニューのヒント
商品番号:152138「牛タン唐揚げ」
商品番号:124097「本とろろ(ミックス)(35g)」
などを組み合わせました。

侮っていませんか? 冷凍浅漬けはこんなにおいしい!

冷凍なんて…と思われていて、担当者が悔しい思いをしている商品があります。そのひとつが「冷凍の浅漬け」。

どうせシナシナに違いないと思っていませんか?
一度試していただければ、予想以上のシャキシャキ感やみずみずしさにきっと驚くはず! これは使えます。

●牛タン唐揚げの付け合わせにおすすめ!
商品番号:128326「彩りキャベツ浅漬け(レモン風味) 1kg」

キャベツたっぷり67.5%。壬生菜26%、にんじん4%、レモン皮2.5%を加えて仕込んでいます。冷凍と思えないシャキシャキ感とレモンの風味を生かしたあっさりすっきりした味わいです。
商品ページはこちら>>
もっと評価されていい「冷凍浅漬け」

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